『ホビー』

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Raspberry pi3 のケーブル替えました。
ルートアールの、RC-UHCM06R2 というやつです。
これ間違いなく定番で、確実に動作はするんですが、Micro USB プラグが抜けやすいんですよね。
仕方ないので、プラパンで簡単な治具作ってネジ止めしています。
Micro USB で、3A なんて、規格外の仕様になんでしたのかな?
最初のバージョンは、USB の規格 (0.5A) に収まっていたけど、段々増えた? (^^;;
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Hexabot じゃないじゃん、4足じゃん!というのは置いといて、
とりあえず、ベースの quadruped robot 作ってみました。(^^;;
サーボ12個なんで、位置を保持する為の電力だけでも、1.2A 必要に成ります。
全部を一度に駆動すると、12A 以上ですね。
AC アププタとか電池(エネループ)だと全然無理なんですが、バッテリー(Ni-MH) だと、1500mAh 10C, 15C 程度の安価なラジコン受信機用のものでなんとか成りました。

AC アダプタとか、エネループ使っている時は、PWM を小刻みに変化させて目的の角度にしていたんですが、あれって単純に電力不足だったみたい。(^^;;
ラジコン用のバッテリーに繋ぎ変えるだけで、解決してしまいました。
考えてみれば、ロボット用って言っても、元々ラジコン用のサーボに虚軸を付けただけのものなんだから、当たり前なんですが...

hexabot や、quadruped robot の利点は、2足歩行のように制御が難しく無いので、そこに手間をかけずに、カメラとか各種センサー等、面白そうな部品を色々付けて実験出来るって事ですね。
いつか2足歩行にも挑戦したいけど、その前に、6軸加速度・地磁気センサーの使い方をマスターしないと。:-)
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中国製の安価な、PWM サーボ使ってみました。
ホントは、SG90 使って、Hexabot 作りたかったのですが、適当な市販のブラケットが無くて、かといって、板金加工とか、3D プリンターで作るとコストが掛かりすぎるし時間も無い、そもそも2軸にするのに必要なフリーホーンも結構いい値段するので、選択肢が無いんですよ〜

P42-XP03 の HDD 交換しました

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もう生産終了して随分経つ HITACHI の、P42-XP03 ですが、内蔵 HDD が時々読み込みエラーに成るので交換しました。
交換手順を忘れそうなんでメモ。
※ 全て Web を検索すると出て来ました。
必要なもの。

1. iVDR-S カセット (M-VDRS1T.E.BK.K 等 1TB 以下)
2. トルクスの T3 ドライバー (ANEX の No.3602 とか)

iVDR-S カセットを、分解して中身を取り出す。
P42-XP03 のバックパネルを外して、HDD を交換 (ネジは多いですが簡単です)
もう一年くらい毎日利用していて、問題なさそうなので、載せておきますね。
積水ハウスのカスタマーサービスに依頼して、作ってもらいました。
(電磁接触器は不要とか言われたし、ネットでも付けている方は少ないみたいなんですが、なんせモーターとバッテリーなんで、余裕のある接点容量が必要かな?と回路図込みで依頼しました。)

・TB172 (タイムスイッチ) の接点容量は、抵抗負荷で 15A、誘導負荷で 12A、モーターで 7.5A
・S-T21 (電磁接触器) は、抵抗負荷で 32A、誘導負荷で 18A、モーターで 20A

一部の AC アダプタとか、突入電力が定格入力の数十倍に成る物もありますが、EV 充電機は、アクティブICLを使って、突入電流を抑制しているので、定格入力電流の5倍以下くらい見ておけばいいみたいです。
とすると、AC-3級 (モータ負荷) かな?
実際はもっと小さいんだと思うんですが、定格入力電流の1.5倍以下、AC-1級 (抵抗負荷) では余裕が無さ過ぎる気がします。
それ以前にブレーカーが落ちるだろ?というのは無しで... (^^;;

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※ DIY を勧めているサイトもあるけど、違法で危険なのでやめましょう。

イマドキの住宅は元々外壁に充電用のコンセントが付いているのですが、外付けするのは初めてだったみたいです。
ホントは主幹ブレーカーボックスの近くにタイマー等も収めたかったのですが、全部露出配線でかなり大掛かりに成るみたいなので諦めました。
蓄暖の為に余分に作ってあった隠蔽配線を利用して、床下換気口から外部に出しています。(^^;;

iPhone7 やっと出ました!

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防水、Felica 対応!がウリだと思うのですが、勿論嬉しいけど、これが無いから iPhone 買わないって人はもういないんじゃないかな?
日頃から Felica カードを利用している人は一寸嬉しいと思うけど。
個人的には、A10 CPU と、カメラの性能が上がった事が嬉しい。
いまだにコア数とクロック数しか注目されませんが、今トレンドの画像認識とか VR、ゲーム、エンターテイメント等では GPU の性能の方が重要なんですよね。
A9 と、同等の、Snapdragon 820 搭載機種は、Galaxy S7 edge, AQUOS ZETA, Xperia X Performance でほぼハイエンドだったりします。
A10 だと、A9X とほぼ同等で、Snapdragon 820 を圧倒するそうです。
この辺りの性能をお手軽に試そうと思ったら、iPhone しかありません。:-)

Club3D CAC-1170

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漸く来ました。:-)
昨年末 Amazon に発注 (ACUBE Mini Displayport1.2 to HDMI2.0 UHD Active Adapter CB1371) していたのですが、在庫切れで納期不明と言われ、キャンセル。
NTT-X ストアに変更 (Club3D CAC-1170 変換ケーブル MDP1.2 male to HDMI2.0 female) して1月余り、諦めかけていた頃に漸く届きました。

HDMI2.0 非対応の MacPro + WinPC と、LCD-M4K401XVB を繋ぐ為に使ってみた。

  • WinPC (Windows 8.1 AMD Radeon R9 280X) では問題ない。(4K60p)
  • MacPro 2013 (MacOS 10.9.5 Mavericks + FirePro D500) では、30Hz と認識されましたが一応使えた。(4K30p)
30Hz じゃ HDMI1.4 で繋いだ時と変わらないので、ショック...ではなく、事前の情報で、使えないかも知れないという事はわかってました。
ここまでは想定の範囲という事で、今度は、MacPro を、Displayport に刺して、WinPC を、CAC-1170 経由で HDMI2.0 ポートに刺すと...問題無く使えました。v(^^;;

Club3D の FaceBook には、Intel HD Graphics HD 4200, 4400, 4600 等は対応出来ない
HD7950 以降の AMD グラボ (R9 290, FuryX 等) では非常にうまく機能すると書いてあります。
Nvidia GeForce 9 以降は、HDMI2.0 に対応しているので、実質 AMD のグラボを使いたい、コアな CG/CAD ユーザー、或はミドル・ハイエンドのゲーマー向けなのかな?
ACUBE では、FirePro 専用ってなってますが、同じ製品に見えます。(商品写真には、Club3D って書いてあるし...)
GeForce なら 4K にする前に買い替えるべきだし、NAC でゲームなんてするなっていうのも正論なんで、ここはしょうがないかな。
ちなみに、Radeon が、HDMI2.0 非対応の理由は、"対応テレビがほとんどない" って事みたいです。


確かに、4K60p をサポートする TV はとても少ないですね。
PC 用のモニターは、DP 付いてるし、態々コスト掛けたくないというのもわかる。
でも、DP が2個付いてる PC モニターも無いんですよね。多くは、DP + HDMI(2.0) と成るので、やっぱり対応して欲しいかな。

あと、ここで言ってるコンバータは CA-1070/CA-1170 の事だと思う。
おそらく、開発段階で、AMD の協力が相当あったんじゃないかな?
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PowerDVD (10, 12, 14) が Blu-ray 再生でハングアップするように成った。
正直安定しているソフトとは言いがたいので、ググってみても良くわからない。
その間、PowerDVD 12 の無償アップデートとか、PowerDVD 14 Ultra の有償アップデートとか、散々試してみたのですが、結局効果があったのは、

全て削除した後、PowerDVD 10 を再インストール

だけでした。
でもそれも効果があったのは初回1回だけで、こんな糞ソフトもう要らんと思ったのですが、システムログを見てみるとコントローラエラーが大量に発生している。

ipad2 デジタイザ交換

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ipad2 を落とした後で、スリープボタンを押すと一瞬画面は灯くけど、すぐ消えて全く使えない状態に成りました。
もう3年くらい使ったので、修理に出すという選択肢はありませんでした。
でも無いと不便なので、ダメ元で開腹してみる事に。
手元にあったのは普通のドライヤーに、Mac mini を開腹するのに使ったスクレイパーと精密ドライバーだけ。
なんとか成るかと思ったのですが...甘かった。

Microsoft Sculpt Ergonomic Mouse

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Microsoft Sculpt Ergonomic Mouse 使ってみました。
奥にあるのは、これまで使っていた、Logicool の、M325 です。
長さは殆ど変わらないけど、横幅が 1.5 倍くらい、高さが倍くらい。
持った感覚は、Wireless IntelliMouse Explorer 2.0 に近いんですが、それより更にサポート感が強く、エルゴノミクス感を強調した感じに仕上がってます。

テーブルタップ(和製英語)

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パワーストリップ(power strip)又は、パワーバー(power bar)が正しい表現なんだけど、パワーバーって言われると、プロテインバーを彷彿してしまってダメですね。
パワータップ(power tab : サンワサプライの商品名) 辺りが折衝案としてはいいかも知れない。(^^;;
汚タップを全て、トラッキング火災対策と、サージプロテクタが入ったものに交換しました。
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Mac mini Core2Duo (mid 2010) のメモリーを、4GB → 8GB に換装しました。
Mac と言えば、メモリーは昔から、hynix ですよね。少し前は Mac 用メモリーとして販売されていた事もあるので、安心していたのですが...


メモリーエラー (起動時にビープ音が3回) で動作しませんでした。orz
フォーラムの方でも動作しないという報告が...


1枚ずつとか、既存のメモリーと混ぜてとか色々試してみたのですが、不安定以前に起動すらしません。ダメじゃん。
仕方ないので、ティーモールって会社が販売している、Mac 動作検証済みメモリーを使ってみました。


こちらは、Amazon の過剰包装とは違って茶封筒にプチプチも無しという、とても大雑把あっさりした包装でびっくりしたのですが、ちゃんと動作しましたよ。ふぅ (^^;;
ちなみに、Transcend の方が、hynix (韓国) のメモリーで、下は pqi ってメモリーメーカー (台湾) のものでした。
SK hynix って最近一寸おかしい。
たまたま、pqi が合性良かった...じゃなくて、Mac で動作確認すらしていない製品を、一流メーカーが売るかな?

カップホルダー

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余りに度々倒れて悲惨な結果に成るので、カップホルダー探してみたのですが、ちょうどいいの無いので、
身近にあったもので代用してみました。(ダイソーの荷造りテープです)

もう少し重量があれば完璧なんだけど... (^^;;

冗談なんですが、これが倒れそうに成ると、ちゃんと踏ん張るので意外に効果あったりします。
どこか商品化してくれないかな?

SEAGATE ST240HM000 (SSD)

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電算漆號のシステム用に使っている SSD です。
東芝製フラッシュと、Link_A_Media Devices 製コントローラを使っています。
Link_A_Media Devices は、聞き慣れないメーカーですが、エンタープライズ向けストレージを手掛ける
会社で Corsair の、CSSD-N240GB3-BK 等にも使われている一寸高級なコントローラみたいです。
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ケースファンを増設しました。
14cm ファンが2つ標準でついていますが、12V だと煩い、
5V だとホントに緩々と風が出ている程度なので、7V で動作させています。

ただ、7V 動作で問題無いとはいえ、12V - 5V の電位差で動作させるのは気持ち悪い。
という事で、現在の倍のファンにすれば、風量が半分でも、なんとか成るのでは?と思いまして、2個増設しました。

ガラージの C2

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ガラージの C2 というデスクを購入しました。
奥行きが 60cm なので、少しコンパクトなのですが、横幅が 180cm 耐荷重が 60kg と
他は必要なスペックだったので、まぁいいかとポチッと。

電算漆號

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電算漆(七)號 完成しました。
開発用です。グラボは若干趣味ですが、一応、OpenCL の研究の為と成っています。

Xserve G5 を頂きました

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職場で、使われなく成った Xserve G5 を頂きました。
まだまだ PPC 環境が現役なので、静音化して、デスクトップにしようと...
早速開腹してみましたが、奇麗過ぎて手を入れる気がしません。もうこの侭飾っとけばいいや。(^^;;

Xserve のデスクトップ化ですが、爆音以外にも、PCI-X のビデオカードが問題ですね。
せめて、AGP ならまだ色々選択肢があるんですが、PCI-X はムリかな。
1U サーバにビデオカードが付いていただけでもマシ?

掃除機修理しました

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SANYO 製の SC-X12J という製品です。
この製品は、紙パックの要らないサイクロンなんだけど、国産らしくムダに吸引力が高くて良かったです。
ホース等も太くて頑丈。ホースが破損する前に本体が壊れたのは初めての経験です。
勿体ないので、しりつ修理しました。(^^;;

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...と言っても、電源ケーブルの根元が断線してしまったので、分解してハンダ付けし直しただけです。
ただ、電源ケーブルが接続されているのは、ケーブルリールの内側なので、ケーブルリールを分解しないと修理出来ません。
分解は簡単なのですが、解けたゼンマイを再度きっちり巻くのは骨が折れました。
バネとか撥条は国産が圧倒的にいいなぁ。
(写真撮っとけば良かった)

モリテック スチール

DCP-595CN (brother) 紙詰まり

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なんか最近、すごい頻度で紙詰まりを起こすなぁと思っていたら、100% 紙詰まりで用紙を搬送出来なく成りました。
brother  は、マシだと聞いていたのに、お前もかぁ... orz
ググると、修理代は一律1マソくらい。それなら買い替えた方が安いので、思わぬ要らぬ出費にガックリしながらダメもとで brother のサイトを見ていると、用紙が斜めに送られる時は、エンコーダを掃除すれば治るとあります。
なんと、ヘッド搬送用だとばかり思っていた、白いベルトがエンコーダ(マウスの中に入っている丸い櫛状のものです)に成っているらしい。
おまけに、汚れると読み取れなく成ってしまう仕様なんだとか。
紙詰まりで用紙が反り返ると、内部で付着したインクがエンコーダを汚してしまう。
そうすると、真っすぐに搬送出来なくんだそうです。
と言っても、少し曲がる(二重にぶれる)とかそんなもの生易しいものじゃないので、まさかと思ってました。
サイトにあるように、ティッシュで丁寧に拭いてテスト印刷すると...アレ?
ちゃんと治ってます。おまけに以前より奇麗に成っている。
でもなんで手を触れてもいけないようなモノが、汚れやすいここに付いているんだろ? (^^;;

印刷した文字が、二重にぶれたりします。(エンコーダの清掃方法)
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色々やってみたけど、ダイソーで買って来た、ブックエンド(105円) が一番マシだった。orz
もたせかける(凭せ掛ける) ものがある時は、これで十分みたいです。
(その侭置くと傷が付くので、クッションテープ貼ってます)

暫く直置きで使ってみたのですが、書類が増えると吸気口を塞いでしまうし、埃を吸い込む可能性も高いので、やはり縦向きが正しい設置方向なんじゃないかと思います。

これも、国内代理店に取り扱ってくれるように頼んでみたのですが、前向きに検討するとは言ってもらえたけど、どうもムリだったみたい。

NuCube Vertical Stand 2010/2011 Mac mini

いつもの事なんですが、Mac の廃熱設計のギリギリさはすごい。
CINEBENTH で、CPU とか動作させると、コアの温度が、90℃くらいに成って漸くファンが全開に成ります。
それで、最高 95℃ くらいで止まるのですが、いくらなんでもこれはアウトだろうと思ったら、Core-i7 2620M の資料を見ると、TJUNCTION が、100℃ に成っています一応大丈夫なんですね。(^^;;

Hardware Monitor というアプリを使って他の部分の温度も見てみたのですが、センサーの数だけで、10カ所くらいあってどこも動作温度範囲を超えないようにうまく設計されているようです。
いいかげんな自作マシンとはかなり違いますね。

どれもギリギリなので、寿命が短く成るとかはあるかも知れませんが、突然壊れる事はなさそうです。また、万が一超えても CPU 自体の保護機能もあるので、そう気にしなくてもいいかも。

Intel® Core™ i7-2620M Processor
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Thermaltake の LANBOK Lite は、ヒートシンクの高さが 10cm くらい迄の CPU クーラーしか搭載出来ません。
とても珍しい、サイドフローの CPU クーラー(SilverStone NT-05)を使っていたのですが、負荷の高い処理で突然スリープ、再起動を繰り返す不具合が出てきました。
おそらく熱暴走ですね。orz

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急遽、組み込みにくさで定評?のある、Scythe の大手裏剣 (SCBSK-2100) に交換致しました。
NT-05 でも、ファンコンで強めに設定すれば問題ない事はないのですが、窮屈なサイドフローで小さめのファンだとかなりの騒音なので、仕方ないですね。
チップセットのヒートシンクもオリジナルのものに戻して、ギリギリなんとか収まりました。
CPU クーラーの右側が少し M/B からはみ出るので、ロープロファイルケースでも少し難しい実装に成ると思います。
ただ、組み込み辛さについては、プッシュピンタイプよりは背面ねじで固定の方が楽ですね。
実装中にズレないし。
音も静かで、性能的には全く問題無いのですが、美しくない。
そもそもこのサイズでサイドフローは、爆音覚悟のラックマウントサーバーでもない限りムリだったのかも。(^^;;

PCSX2 で .hack// を遊んでみた

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PS2 のエミュレータ(余りにも有名なので、詳細は省きます)
実機の ROM を吸い出して、エミュレーションするソフトウェアなので、互換性は高い。
ただ速度は、そこそこ高性能なマシンで漸く実用に成る程度です。

.hack//SIGN から嵌ったのですが、.hack//SIGN は、単体のアニメ作品としても評価は高いのですが、これ以降面白くない。
Roots なんて、鬱アニメ以外の何者でもないし...
これはひょっとして、.hack シリーズをプレイしていないからなのでは?
と思いまして、PS2 を物色したのですが、PS2 って、コンポジット以外に対応していないんですね。
D4 端子なんて、リビングTV にしか憑いてないし、D4 対応のアプコン本体の値段って、PS2 と大して変わらない。
妻子持ちの私は、自室の PC モニターで(こっそり)プレイ出来ないものは、導入出来ません。(^^;;

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