BBS

ご意見ご要望等、何でも書いて行って下さい。
1行目がタイトルとして、サマリーに表示されます。<B>...</B> なんかで囲むといいかも。

コメント(105)

Google アカウントにも対応しました。

これも OpenID なんだろうか?
Google の Profile ページには、以前 OpenID 用の URL があったらしいのですが、今はどうにも見つからない。
openid.ne.jp の OpenID は何故か使えないし。
Google くらいには対応しておかないと、私も外から書き込めなく成ってしまいます。σ(^^;;

安くはないし、旨くもない

「けん」はたまに利用しますよ。小学一年生以下サラダバー無料だし。
カレーだけじゃなくて、綿菓子とか、アイスも無料だったりします。
(看板のビーフステーキは、指摘通り美味しくないのでチキンしか頼まない)

ただ、良く考えてみると、回転寿しでも大人2人子供2人でお腹一杯食べて、ほぼ同額なんですよね。
マックだともっと安いし。
王将でも同じくらいでお腹いっぱいに成ります。
子供タダだし、安いから仕方ないやと思わせるトリックにまんまと引っかかっている。orz

ふらんす亭の社長がTwitterユーザーにブチギレ「うるせーよ じゃあガスト行けよ」「二度とくんな」
http://rocketnews24.com/2012/02/10/181187/

原発推進派じゃないけど

福島に沖縄のような情報特区を作ってくれたら考えますよ!
実際、IT分野は、産地でいわれの無い差別を受ける心配がないので、復興にはもって来いだと思います。
期間を限定しないインキュベーター施設や、安価なデータセンターを設置してくれたら、本気で行くかも。
今だと、使われなく成ったハコモノを解放してくれるだけで出来そうな気がするんだが。(^^;;
除染?それより電気自動車しか入れないくらい排ガス規制をして下さい。

政治家・東電・原発推進派は福島に移住して第二の人生を!
http://www.bllackz.com/2011/12/blog-post_18.html

日本の「被曝限度」は厳しすぎる

多分、多くの技術者がそう思っています。
ただ、言えないだけですね。御用学者だと言われたり、無関心過ぎるとか、万が一何かあったら責任を取れるのか?とか。
今、日本中の表土を剥がして一カ所に集めるのが除染みたいな事を言われてますが、放射線というのは平時でも0には成らない。RIは花崗岩にも多く含まれています。
除染作業は、キレイにしているように見えて、実際は逆にホントに有害な非常に線量の高い地域を作っているだけの可能性もあります。
そろそろ、落ち着いて考える時期に来ているのではないだろうか?

日本の「被曝限度」は厳しすぎる
私が「月間100ミリシーベルト」を許容する理由
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20111012/223166/?P=2&rt=nocnt

放射能リスクについて合意なく 福島の事故であらわになる分断
http://news.goo.ne.jp/article/ft/nation/ft-20111115-01.html

学者は、レトリックを多用すべきではないと思います。

素人相手だからこそ、きちんと説明すべきなんじゃないだろうか?
例えば、レモン 100 個分のビタミンCなんて表現では、おぉなんだか健康に良さそうとは思えても、イチゴと比べてどうなのかとか、一日に必要な摂取量から比べてどうなのかわからない。
そこは、ググレカスって事なのかな?

ただ、今わかっている線量で東北の野菜を食べたらガンに成るなんて意見を書いている学者さんは居ませんよね。
自分以外は、みな××もとい御用学者だという事かな? (^^;;

一関市長さんへのご返事
http://takedanet.com/2011/09/post_d44c.html

エンロンか、英BPかの選択くらいさせろ!

正直今の菅政権には、すごく不安感を抱いております。
論じられるのはポピュリティばかりで、国家戦略が微塵も感じられないからです。
原発の補償問題でも、際限なく補償範囲を増やして御機嫌取りに終始しております。
補償をするのは、東電→国民なので、気楽なものですね。
自然災害なのだから、ある程度の線引きは必要だと思うのだが。

大体、避難地域内の家財や車を持ち出せないのも意味がわからない。
21.7μSv 程度なら、自分で搬出しても全然問題ない筈なのですが…

政府の原発対応で国民の生活は高くつく
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20110510/269282/?ST=business

「浜岡原発停止」まで政局に利用した菅首相
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20110513/269785/?ST=business&P=1

枝野発言が政府と東電の責任を重くしている
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20110516/270063/?ST=business&P=1

政府の最大限の対策って何だろ?消費税増税?

今後何年間も電力供給が安定しない可能性のある関東を離れて、生産拠点の関西移行を初めた企業に対する牽制かな?
それとも、政治的なパフォーマンスだろうか?

東海地震なんて、30年以上前から可能性が示唆されていますが、結局誰も想定していなかった地点で、M9.0 の巨大地震が多数の震源域を跨いで起こっています。
100〜150年周期で今迄は大地震が起きていますので、必ず起こる地震ではあるのですが、他の場所が、東海より安全なんて言い切れないんじゃないだろうか?
そもそも地震周期説自体、根拠が無い定説のようなものだと思います。
東海震源域には臨界近いエネルギーが溜まっている筈とか言われていますが、それさえも地震周期説が根拠なので、何とも言えないですね。

原子力に使われている U235 は、埋蔵量がとても少なくいずれ枯渇する資源(20〜100年)です。
つまり、その間に、高速増殖炉で U238→U239 に出来ない限りは、放っといても廃炉にせざるおえなく成るんですよね。
ただ、この高速増殖炉はいまだに原型炉で、実用炉迄にはあと、40年くらいかかりそうです。

今後原子力政策を継続するなら大規模な安全対策は必要でしょうが、しないなら最低限、安全に止められるだけで十分なんじゃないだろうか?
冷静に考えれば、もう少し現実的な対策もあるのではないかという気がしてならない。

菅首相、浜岡原発全原子炉の運転停止を要請
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20110316-866921/news/20110506-OYT1T00711.htm

訴訟恐れた首相の保身 反首相勢力には「クセ球」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110507/plc11050701110001-n1.htm


【5/9 追記】

大竹政和・東北大名誉教授(地震学)は「他の原発にもリスクはあるが、浜岡原発だけ飛び抜けて危険という根拠が説明されていない。政府の専門家ときちんと検討されていたのか示すべきだ」と話す。【八田浩輔、西川拓】

<静岡・浜岡原発>全面停止へ 他原発と「切り離し」 東海震源域の真上(その2止)
http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/life/20110507ddm002040054000c.html

中部電は地面から高さ6〜8メートル以内にある空調用排気口計8カ所を上方へ移動し、壁を貫通している配管計378カ所に浸水防止の止水材などを追加する新たな津波対策に着手。防水性能向上のため、建屋の搬入口や扉をパネルや鋼板で補強することにした。これらの対策は今月中に完了する見込みだ。

「建屋が8メートル浸水」 浜岡、15メートル津波の想定公表
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/snk20110507103.html

「パフォーマンスだ」経団連会長、首相要請批判
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/business/20110509-567-OYT1T00983.html

地震予知は「不可能」、国民は想定外の準備を=東大教授
http://jp.reuters.com/article/idJPJAPAN-20609820110414

原子力損害賠償法の例外規定

誰でもわかる事だけど、政府に責任が無い、賠償は東電にさせる…聞こえはいいですが、要するに、電気料金で賠償させるという事ですよね。
東電1社ではムリなので、電力各社が応分負担。
税金で賠償するのとどこが違うんだろうか?

政府が責任を持つならもつで、東電の賠償の範囲くらい決めないと、なしくずしでは、単なる生殺しです。株価も回復しませんし、社債も発行出来ない。
結局国民負担は増えるのでは?
(結局上限は決めないけど、試算で負担額決めたような?)

倒産させると、リーマンとは比べ物に成らないくらいの被害が出るので、潰せないなら、国民にそう説明して理解を求めるくらいすれば良いと思います。
大体、原子力は国策である以上、東電だけの責任だなんて誰も思ってないでしょう。
国策だというのは、東電の出来る事は非常に限られてたって事です。
おそらく、政府の許可無しにパイプ一本動かせなかったというのは、本当だろうと思います。

それに、これだけ事態が悪化したのは、政府の初動の遅れがやはり原因じゃないだろうか?
ベントで放射性物質を大量に大気中に放出なんて、民間会社の独自判断で出来る訳がありません。
東電は指示を待った、菅総理は指示が必要な事を知らなかった。(真っ先にパニックに成っていた)
そんな所じゃないだろうか?
今の、官邸と官僚のギクシャクした関係を見ればスムースに行ったと考える方が不自然です。

それに今度は法解釈に迄踏み込んで、原子力損害賠償法の例外規定を実質無効にしようとしている。
何だか巷でも色々議論はされていますが、間違いなく関東大震災(M7.9)以上で、津波が 15m を越えたのはそれが原因です。
外部電源が喪失しても局地的な地震だけだったら、復旧に時間が掛かるなんて事は無かった筈。
事故が起こった事はまさしく想定外の事態が重なったからだと思います。
但し、一般に言われているような想定外は一寸違和感があります。
単純に異常値として*誰か*が設計の段階で無視しただけですね。

我国は法治国家なんだから、きちんと法で責任の範囲を決めればいいのでは?
それも無しに、超法規的に民間企業を縛るのは如何なものかと思うのですが。

官房長官、東電賠償上限を否定
http://www.nikkei.com/news/special/side/article/g=96958A9693819481E2E0E2E2908DE2E0E2E7E0E2E3E39F9FE2E2E2E2;

原発賠償4兆円、政府が試算 電気料金値上げ前提
http://www.asahi.com/special/10005/TKY201105020519.html

カオス理論的には正しい気がしますが…

通常 5% 癌に成る可能性のある人が、5.25% に成っても大差無いとは言えるのですが、5% *も*増えると考える事も出来るので、リスク面では失うものが多い人に取っては、重大かも知れません。
庶民は長く続いた不景気で、一昔前のように残される家族の為にと高額な生命保険に入る余裕もない状態なので、それくらいのリスクは既に織り込み済みというか、諦めているんですが… (^^;;

他人の判断を信用するな。という意見では孫氏の意見に賛成です。
ただ、リスクの考え方は人夫々ですので、他人に押し付けるのはどうかな?
こっそり国外に退避していたとしても誰も責めないと思うので、逃げたい人は逃げれば良いと思います。
要するに、リスクマネジメントの基本はリスクをきちんと理解するという事ですね。
その上で、自分にはリスクが高過ぎると思ったら、迷わず行動すればいいんです。

直ちに健康被害有り。但し...!孫さん 過激な発言に賛否両論
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/comp/n_son_masayoshi_c__20110410_24/

東電をスケープゴートにするな!

あの原子炉を設計したのは、GE、東芝(1〜3号機)だし、実際に施工したのは大手ゼネコン(大成建設?)、安全基準を作ったのは保安院・安全委の方ですよね、耐用年数を越える運用を指示したのは、民主党です。
東電の運用責任なんて限られているように思いますが…

誰かに責任を押し付けたい気持はわかるけど、東電の社員に怒りをぶつけるのは余りに単純過ぎて、原子炉利権で得をした方々は笑いが止まらない気がします。

それに、原子炉利権で得をしたのは一部メーカーと官僚だけじゃなくて、国民も多大な利益を享受した訳だし、安全性より経済性を優先させる政党を選んだのも我々です。
我々も当事者として、責任を感じるべきなんじゃないだろうか?

電源喪失、認識の甘さ陳謝 保安院・安全委トップら
http://www.asahi.com/special/10005/TKY201104060520.html

東電福島原発1号機、40年超の運転認可=経産省
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201102/2011020700679

福島原発設計 元東芝の技術者「津波全く想定せず」
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/dogai/278890.html

鹿島建設, 清水建設, 大成建設, 大林組, 竹中工務店

実際の難易度はともかく、こんなのさっさと塞がないと、海外で大型事業させてもらえなく成るのでは?
スーパーゼネコンの威信にかけてなんとかしてあげて下さい。

新聞紙・おがくず投入も水流出減らず…福島原発
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110403-OYT1T00457.htm

被曝と癌との因果関係って誇張されすぎかも

一番問題視されている子供の甲状腺癌の発生率さえ、自然発生と比べて顕著な差異は無かったのだとか。
今回の事件が無ければ、私も通説を疑う事は無かったと思います。
そういえば、裁判等で被曝と癌との明確な因果関係が認められた事は無かったと思います。
100mSv 以上浴びた汚染除去作業者でさえ、5% 程度(毎年の統計変動以下)の差異しかなかったそうです。
また、良く言われる遺伝的影響については、いかなる被曝でも、影響は確認されていないそうです。
だから問題無いとは言いませんが、こんなものだというのは知っておいた方がいいかも。

原子力・エネルギー勉強会
http://www.enup2.jp/

自然放射線の多いブラジル・ガラパリ 日本の6倍以上ある
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/world/n_postseven_w__20110402_7/story/postseven_16209/

電離放射線の種類と影響
http://www.remnet.jp/lecture/b05_01/1_1.html

チェルノブイリとは違う

確かに、いくら悪化しても、チェルノブイリと同等に成るにはまだまだかなりのハードルがありそうです。
石棺も選択肢に入るなんて言われてましたが、石棺すればそれで終わりならいいんですが、実際は汚染物質を完全に封じ込める事も出来ないし、老朽化が進めば大規模な補修が必要に成って来ます。
最悪の選択肢だと思います。
何十年掛かっても、きちんと廃炉にする方向で検討して欲しいです。

液体窒素で冷却等は、今後参考に成るかも知れない…と思ったのですが、実は既に検討済みで、大量の水の方が圧倒的に有利らしい。

チェルノブイリ:封印の苦闘
http://news.goo.ne.jp/article/wiredvision/life/2011news1-29493.html

福島第一原発での燃料棒の“冷却”について
http://kelvin.phys.s.u-tokyo.ac.jp/fukuyama_lab/japanese/research/reactor_coolant.html

いつ爆発するかわからないのは、原子炉だけじゃないかも

今回程、ソーシャルメディアが役に立った事はないと思います。
当初、マスコミも過激な海外メディアの尻馬に乗るような所があったのですが、次第に落ち着きを取り戻し、落ち着き過ぎじゃないのか?
という所迄テンションを下げています。
東日本オワタとか、チェルノブイリ乙とかいう意見よりは、所謂安全厨の意見の方が今回は圧倒的に説得力があった。
確かに間違いもある、例えば、GE Mark 1 型原子炉にはコアキャッチャー無いよとか。
(今と成っては、あっても無くても大して違いは無いのですが)
でもそこを突っ込める危険厨の方は居なかった。(^^;;
少なくともマスコミに思いとどまらせるには十分だったと思われます。
(おそらく、我々が思っていた以上に危機的状況だったのが後でわかるんじゃないかと)

関西では特にその影響が強くて、良くわからないけど、とにかく誰も騒いでいないから安全なんでしょ?とかそんな感じです。
驚くほど無関心なんですね。
ある日突然何かの切っ掛けでパニックに成りはしまいかと心配です。

誰も騒がないのは、ソーシャルメディアの影響で、安否確認が素早く行われたからだと思います。
マスコミは信用していませんが、ミクシーで関東の友達が無事だった。
自分なりに調べてみると、東電の対処は間違っていない。
良くわからないけど、チェルノブイリとは違うので安心らしい。
こんな感じなんじゃないでしょうか?

ただ、実際は多くの方が、電磁波と放射線の違いも良くわかっていません。
放射線と一括して言いますが実際は、α線、β線、γ線とあって、αはヘリウム4の原子核で、βは電子、γは電磁波です。
放射線のうちで主に問題と成るのは、重いα線です。
だから全然違うものなのですが、電磁波アレルギーの方のおかげで電磁波が身体に悪いという事に成っているみたい。
ちなみに電磁波は空間を伝わる波です。
(これも語弊がある言い方だけど場なんて言っても良くわかんないですよね)

管首相にはもう少し期待していたのですが、考えてみたら当時学生運動でろくに学校に行っていない方々の一人なんですよね。
自分が良くわかっていないのに、国民やましてや諸外国にまともな説明など出来る筈もないです。
そこは官僚がサポートすべきなんでしょうけど、国難を政局を覆すチャンスだとか思っている節もあるし…

まぁ指導者不在でもなんとかなるのがこの国の良い所だと思いますが、せめて足を引っ張らないようにして欲しいなぁ。

猪瀬直樹副知事が指摘 決死の消防隊員を被曝させた菅無能政権の重大責任
http://gendai.net/articles/view/syakai/129573

第2次Mac不安時代?

こんな感じで表示されます。
1行目がタイトルとして、サマリーに表示されますので <B>...</B> なんかで囲むといいかも。

うちでも 2002年 PowerMac G4 AGP(1GHz 改) 2005年 Macmini G4 と、2006年の Macmini Core Duo を使っています。
これ以前の、1996年 8500/180 も健在なのですが、流石にこれはスペック的にもう使えないですね。
故障したのは、2004 年の iMac G5 と、1990 年の Mac II がダメでした。
何度も、ロジックボードの交換(無償)を行い、なんとか次の買い替え迄凌いだ感じですね。

買い替えスパンは、当初5年くらいだったのが、3年、1年と段々短く成って来て、2006年に止まってしまっております。
原因は結婚…もあるのですが、開発環境の問題です。
PPC から、Intel に変更されましたが、まだ G4 ユーザーも多く、また、Adobe のアップグレード料(Adobe 税)が高くて、古いソフト(Rosetta)を使い続けている方が多い。
おまけに自社ソフトなのに、インポートソフトが不完全で、古いバージョンの書類を新しいバージョンの Illustrator で読むとレイアウトが崩れる等の問題がありますので、簡単にアップグレード出来なかったりします。
あとフォントのライセンス等の問題もありまして、コスト的に合わないと考えるユーザーが多いみたいです。
まあ、それでも徐々に移行して来てはいるのですが、今度は Mac じゃなくて、安くて高性能の Win に移行する方も増えております。
問題は、非常に貧弱なカラーマネジメントなのですが、Win Vista/7 以降は大分マシに成って来ているようですね。
私は、それより、UI のダサさや、センスの無さの方が問題だと思うのですが… (^^;;

熱々のMac支持者」が泣く、「第2次Mac不安時代」
<a href="http://...">...</a> でリンクを書けます。

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