こんな遠くの関西の海水浴場迄風評被害が出ております。
海岸沿いに立ち並ぶ浜茶屋でも、代々ここで商売しているけど、こんな事は初めてだって嘆いていました。
津波が怖いのかな?って言ってましたが、多分。セシウムさんですね。
メディアはまだマシな方なんじゃないだろうか?
今は、ソーシャルネットワークの方が危険ですね。(^^;;
ヒステリックな脱原発派の方があらゆる所でマトモな意見を封殺しております。
- 政府の云う事なんて信じられない。自分の身は自分で守るしかない。
- 通販で買って来た線量計には2倍の数値が出た。
- 定期検査後に再開を容認してしまうと、脱原発は不可能に成る。
- 自然エネルギーで代替が不能というのは、やってみないとわからない。
- 今こそ叡智を結集すべき。
軽く見積もっても 1000万戸に、150万で 15兆円。
これだけかけても、原発数基分にしかならないものが、我国の技術力でなんとか成ると考えているなら、根拠を示すべきなんじゃないだろうか?
そもそも我国の技術力って、生産技術と新素材によるカイゼンが主なので、魔法のような技術革新には無縁だったりします。
何年もコツコツ研究を重ねて、効率や信頼性を少しずつ上げる事は出来ても数年で何かを変革するような事は得意じゃない。(既得利権が許さない?)
むしろ、中/韓の方がイノベーションは得意なんじゃないだろうか?
今でも、最高レベルの精度を求める製品は大企業のクリーンルーム...じゃなくて、町工場で作られているけど、永年の勘と経験、積み重ねた工夫以外のものはそこにはないよ。
中/韓が真似出来ないのは、常軌を逸した職人のプライドくらい。(^^;;
放射線の専門家が激白シンポ「一部メディアの過剰反応に異議あり!」
